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雨のツーリング


今日は、群馬県大田市の新田義貞公の足跡を訪ねるショートツーリングをしました。

ショートと言っても189Km程度位ですけどね。

http://photozou.jp/photo/list/2437778/9263574

 ここの反町館跡に忠霊塔がありました。
 
 新田義貞公の縁の場所に忠霊塔。群馬県は忠霊塔が多いのですが、ここにあるのは、驚きながらも素晴らしいと思いましたね。
 
 雨に打たれながらのツーリングですが、訪ねたかいがありました。
 
 午後は雨も上がり帰りの途中まではとても快適でした。
 
 家にたどり着く1時間前から雨が又振り始め、かっぱを着直すハメになりました。
 
 最近は、雨のツーリングは、敬遠気味でしたが装備がそれなりになっていますので、今後も雨でも積極的に行こうと思いました。
 
 ただ、雨はタイヤが滑るので気をつけないといけませんね。今回、一回だけフロントが思いっきり滑りました。
 
 良いタイヤに変えて、あれだけ滑ったのは、初めてだったので、かなり焦りましたね。
 
 車間距離を空けていてよかった…
 
 とりあえず、今回はここまで。
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my日本SPREAD!!アーカイブ(6/24-6/30)

my日本SPREAD!!のアーカイブです。
タイムシフトができない方はこちらへどうぞ

http://www.youtube.com/user/jkl5046b/videos

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● r010625 my日本SPREAD!! ~火曜にむちゅーずでぃ~
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  https://www.youtube.com/watch?v=AQpc6UihSa8

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● r010628 my日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー
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  https://www.youtube.com/watch?v=g8uaLF0dv-A

人間椅子が世界に知られてしまった

https://www.barks.jp/news/?id=1000168744

 イカ天の時代から続けているガチバンド。

 三人からうねる様な強力なサウンドは、いつも圧倒される。

 彼らの尊敬するアーティストの1つにブラック・サバスを挙げていた。

 日本の音楽業界は年々やせ細る傾向ですが、これで彼らが世界のロックスターとして君臨する事は、およそ30年前に腹をくくって地を這いつくばり、辛酸をなめ続けた時期を考えれば、本当によかったなぁ…と胸が熱くなります。

 おっちゃんも業界の片隅で細々と音楽の生業をしていますが、情熱を絶やさずに続けるのは本当に大変なんですよ。

 それがわかる故に…

【番宣】今日のおかずは何でしょうか?

日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー

2019/06/28(金) 開演:21:00
https://live.nicovideo.jp/gate/lv320413548

my日本がお送りする政治トークバラエティ、my日本SPREAD!!
jkl-furukawaがお届けします!

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■おしながき

◆Headline GoGo!!

 時事ネタを中心にお話しします。

◆jklが行く!!

 今回は、「横浜ショートツーリング」です。
 
 前回と同じ横浜ですが、トライクでショートツーリングをしました。妙香寺の国歌発症の碑等見どころ一杯ですので、是非お楽しみ下さい。
 
 21時スタートです。

 今週もよろしくお願いいたします。

トランプが言ったアメリカの本音

「日本はテレビで見るだけ」トランプ氏、日米安保に不満

https://www.asahi.com/articles/ASM6V7VRHM6VUHBI046.html

 
 トランプ米大統領は26日、米テレビ局FOXビジネスのインタビューで日米安全保障条約に言及し、「日本が攻撃されれば、米国は第3次世界大戦を戦う。我々は命と財産をかけて戦い、彼らを守る」と強調した上で、「でも、我々が攻撃されても、日本は我々を助ける必要はない。彼らができるのは攻撃をテレビで見ることだ」と主張。条約は不平等だと不満を表明した。
 
 トランプ氏は「米国は世界の警察官ではない」が持論。就任以来、米軍の外国駐留は公金の無駄遣いとして、同盟国に「公平な負担」を求めるなど、同盟関係を軽視する発言を繰り返してきた。
 
 日米安保条約では、米国は集団的自衛権を行使して日本を防衛する義務があり、日本は米軍に基地を提供する義務があるが、トランプ氏は条約を「片務的」とみて、不満を表明したとみられる。
 
 今回の発言に先立ち、米ブルー…
 
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 まあ、トランプを礼賛する残念な方々は、反省したほうが良いですね。
 
 何度も申しますが、アメリカの国益≠我が国の国益なんですよ。
 
 これで、この前にニュースはフェイクと言えなくなりましたね。内閣は詰んだね。
 
 ところで、安倍、トランプの熱い友情とか訳のわからない情報で夢見心地の人は、もう少し現実を見てほしいですね。
 
 逆に、言えば憲法の改正につながる良いキッカケになると思いますが、そうは言っても時間がかかるでしょうね。
 
 なぜなら国民がその意識を持っていないし、自国の自立に耐えられる程の腹をくくれるのか?ですね。
 
 まあ、覚悟なき国民の行く末は、衰退と滅亡を示唆しているのです。

経済産業省が描く老後のデザイン

 第5回 産業構造審議会 2050経済社会構造部会に、この様な記載がある。
 https://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/2050_keizai/005.html
 
 資料3 労働市場の構造変化の現状と課題について
 https://www.meti.go.jp/shingikai/sankoshin/2050_keizai/pdf/005_03_00.pdf
 
 P24 人生100年時代に、老後の必要資金は増加
 
 老後の期間が20年から30年に延びると、公的年金以外に必要となる老後資金は、約1,000万円増大。
 
 老後の必要資金
 
 老後の期間 20年 不足額…▲1,801万円
 老後の期間 30年 不足額…▲2,895万円
 
 なんの事は無い。要は、経済産業省でもこの様なデータが出ている。
 
 つまり、死ぬまで働いてくださいね。これが政府の本音なのかも知れません。

ネットが割とざわついているネ

 Facebook,Twitter等を見ると自民党応援団のゆらぎが見えますね。
 
 良い傾向です。
 
 やはり、潜在的な怨念の圧がふえはじめている分析なのでしょうね。
 
 自民党の党の政綱にこんな文言がありますね。

 「世界の平和と国家の独立及び国民の自由を保護するため、集団安全保障体制の下、国力と国情に相応した自衛軍備を整え、駐留外国軍隊の撤退に備える。」

 先のエントリーにトランプの安全保障条約破棄に言及した際に、自民党はねがったりかなったりの発言のはずなんですよねぇ(苦笑)

 色々火消しに躍起になっていますが、野党も頼りないので、潜在的な不満の圧が高まっているのは確か。

 そうなれば、いずれ第3勢力のナショナリズム政党が出てくればよいのですが、それは遠い未来の話ですね。
 まだまだ国民には骨身に染みてもらわないと彼らを生み出す環境が整っていませんので、そこは仕方無いですねぇ…

 my日本も7月一杯で終了しますが、この様な観察結果は、ブログや金曜放送で紹介しようと思います。

 ひとまず、そんな感じで…

ニクソンショック!!の再来かもね

政府、「安保破棄」打ち消し=日米同盟への打撃懸念
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6327993

 日本政府は25日、トランプ米大統領が日米安全保障条約の破棄に言及したとの米通信社報道を打ち消し、日米同盟は健在であると強調した。

 報道を放置すれば、同盟の信頼性に疑義が生じて日本の安全保障環境に響くだけでなく、日米関係を外交の基軸に据える安倍政権にとって打撃になりかねないとの懸念がある。

 「報道にあるような話は全くない」。菅義偉官房長官が25日の記者会見で米報道についてこう語ると、外務省幹部もホワイトハウスから報道を否定する説明があったと強調。別の幹部も「フェイク(偽)ニュースだ」と断じるなど一斉に火消しに走った。

 これまでトランプ氏の奔放な言動が報じられても直接論評しないのが日本政府の対応だったが、今回は米側の「説明」を基に明確に否定した。日米安保は日米同盟の根幹だけに、報道内容が独り歩きすることへの危機感の大きさがうかがえる。

 もっとも、トランプ氏は2016年の大統領選中に「日米安保条約は不公平」と発言。在日米軍の駐留経費の全額負担を要求し、米軍撤退もあり得るとの考えを示していた。今回の報道は、同盟国への防衛費負担に不満を募らせてきたトランプ氏の過去の主張の延長線上にあるとも言える。 

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 ニクソンショックの再来かもね。
 
 まあ、2又3又のプレイボーイ安倍晋三氏は、米中露の修羅場のG20で、どの様に渚のシンドバッドをするのかが見もの。
 
 だからいったでしょ?山口百恵の「絶体絶命」ですね。
 
 http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=738700
 http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_fh_diary&target_c_diary_id=731273
 
 まあ、後出しジャンケンはしませんのでね。
 
 で、トランプ最高!!とか持ち上げていた連中は、大きな勘違いをしているのですよ。
 
 アメリカ・ファーストは、我が国の国益と一致しない所もある。

ロシア輸入解禁のだらしなさ

政府、ロシア産鶏肉の輸入解禁検討 6/24(月) 10:23配信 共同通信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000040-kyodonews-bus_all

 日本政府がロシア産生鮮鶏肉の輸入解禁を検討していることが24日、分かった。20カ国・地域首脳会議(G20大阪サミット)に合わせて開かれる日ロ首脳会談で、検討状況を確認する見通しだ。

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 領土は取られたままで、輸入解禁とかやっているセンスが全く理解出来ないですね。

消費増税10%でふとおもうこと

そういえば…

安倍さんが消費増税を10%にする訳無いと頑張っていた人達は、今何しているでしょうねぇ…

ネット界隈では、いつの間にか反対派になっていたり、それでも擁護する人もいたり(本心では望んでいないとか)ですね。

後はすり替えて別の理屈でごまかしている人達ですね。

各自色々思う所があるのでしょうが、現実を見れば近い未来に色々切迫する問題が吹き出るでしょう。

なんとか生き残ってくださいね。

神奈川県立地球市民かながわプラザで見たものは

http://photozou.jp/photo/list/2437778/9262351

昨日の日曜で、ちょっと潜入しました。詳細は今週の金曜放送で紹介します。

一階に日本中国友好協会がありますが、その隣の大会議室で自民党横浜市栄区連合支部大会の会議を行われていました。

いやあ素晴らしいセンスですね。

使えるものなら何でもと言うかもしれませんが、ちょっとはプライド持って欲しいと思うのは、おっちゃんだけでしょうか?

フォト蔵でみれない場合は、ツイッター,FBにも写真をあげていますので、ご覧くださいませ。
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1338023089670541
https://twitter.com/jklfurukawa/status/1142897933961969665

my日本SPREAD!!アーカイブ(6/17-6/23)

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● r010618 my日本SPREAD!! ~火曜にむちゅーずでぃ~
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  https://www.youtube.com/watch?v=5DRI8EpWAng

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● r010621 my日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー
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  https://www.youtube.com/watch?v=Ci3CP33Xj9M

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● r010622 my日本Spread+教育略して『マイスプ+』
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  https://www.youtube.com/watch?v=TxQ8wyR2X48

消費税による殺人が執行されますねぇ…

社会保障、負担議論先送り 骨太方針を閣議決定
参院選控え論争避ける

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO46421450R20C19A6EA4000/

今回の骨太方針は10月に消費税率を8%から10%に引き上げることを改めて確認した。経済状況を踏まえて20年度予算で「適切な規模の臨時・特別の措置を講ずる」とも明記。さらに米中摩擦などで不透明な海外経済の先行きを念頭に「機動的なマクロ経済政策をちゅうちょなく実行する」として、追加の経済対策に向けた布石も打った。

中期的に内需を下支えするための所得向上策も盛り込んだ。30歳代半ばから40歳代半ばの就職氷河期世代を3年間で集中的に支援し、この世代の正規雇用者を30万人増やす。最低賃金は目標としている全国平均1000円を「より早期に」実現するとした。

少子高齢化が加速するなかでの社会保障は「全世代型」と銘打って、70歳までの就業機会を確保する法整備の方針を示した。短時間労働者への年金・医療の保険適用拡大や、働く高齢者の年金を減額する在職老齢年金の見直しも盛った。

当面の経済政策に腐心する一方、参院選を控える局面で抜本的な構造改革や政策論争を避けた印象がぬぐえない。ニッセイ基礎研究所の矢嶋康次チーフエコノミストは「賛否が割れる問題をほとんど盛り込んでいない。政権維持に向けた分配政策に偏っている」と指摘する。

社会保障改革の本丸の論議は遅れている。19年は5年ごとの年金財政検証の節目にあたるが、まだ公表されていない。後期高齢者の医療費なども含めた社会保障全体の給付と負担の見直しは18年末にまとめた工程表に沿って、20年度の骨太方針でまとめるとの既定路線の記述にとどまった。

最低賃金についても、議論の過程で浮上していた具体的な年率目標を明示するには至らなかった。最賃の引き上げは中小企業などに生産性の向上を促す取り組みのはずが、中小企業の反発を考慮して書きぶりが曖昧になった。成長戦略でも、経済界が要望する解雇規制の緩和のような踏み込んだ取り組みは乏しい。

第2次安倍政権が初めてまとめた13年度の骨太方針は22年度までの10年間で平均2%程度の実質成長率を実現する目標を掲げていた。これまでのところ潜在成長率は1%前後に低迷したまま。実際の成長率も14~16年度の3年間、潜在成長率との差である需給ギャップがマイナスに沈むなど低空飛行が続く。

日本総合研究所の山田久理事は「全体の方向性は間違っていない」と今回の骨太方針を評価する一方で実効性を問題視する。「昨年の骨太で打ち出された『学び直し』も具体的にどう進めていくのか1年間で詰められていない」。7年目を迎える長期政権。改革の推進力が改めて問われる。

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 とう言うことで、消費税は人を殺しますので「殺人内閣」ですね。
 
 まあ、かばう人がいるなら、お好きにどうぞ。消費税で人が亡くなられるのは事実ですのでね。
 
 1人でも被害者がすくなるなることをお祈り申し上げます。
 
 それとちょうど一年前に我が国日本の衰退が不可逆的であると宣言して、改めて後悔は無いですね。
 
 やはり、予想通りの展開でした。

活動あるある差別問題

部落・在日コリアン…差別がよみがえった 弁護士懲戒請求・地名リスト掲載問題…20年取材した記者の驚き 6/21(金) 7:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000002-withnews-soci

 私が部落差別の問題をはじめて取材したのは1994年のことです。当時、もうすぐ21世紀という現代日本社会に、江戸時代の身分制度が由来の一つともいわれる昔からの差別が残っていることに衝撃を受けました。それから20年以上たった今、ネットの登場により、かえって問題が深刻になっている側面すらあります。「差別はいけない」という共通理解が成り立たなくなっているのではないか。そんな疑問から、あらためて現代の差別問題について向き合ってみました。(朝日新聞記者・北野隆一)

【動画】香山リカさんに聞く「いじめや差別」 あなたにも関係がある3つの理由とは……

いじめや差別がやめられなくなる
 人はなぜ差別やいじめをするのでしょうか。『「いじめ」や「差別」をなくすためにできること』(ちくま新書)などの著書がある精神科医の香山リカ・立教大教授は、「差別やいじめは被害者に原因があるのではなく、加害者に原因がある。被害者ではなく加害者の問題なのです」と説いています。

 では、なぜ加害者がいじめや差別をするのか。香山さんの説はこうです。「競争社会のなかで自己愛が満たされずに不満や焦りを抱えた人が、『私の人生、こんなはずじゃなかった』『あの人ばかりいい目を見ている』と傷つき、怒り、復讐しようとする」。香山さんは、攻撃の背景には「不安や葛藤から目をそらす『否認』」があると言います。「『自分たちは被害者であり、悪いのは彼らだ』と他人のせいにする。自分と少しだけ違う人を『敵』『加害者』とみなして攻撃する」

 香山さんはさらに、一度いじめや差別を始めるとやめられなくなる心理について「確証バイアス」という言葉で説明します。「いったん『自分たちは正しい』『守られている』という思いを味わうと、自分の考えに沿う情報しか信じない心理『確証バイアス』になり、異論を受け入れられなくなる。差別やいじめに依存するようになる」と。

 香山さんは「自分が強くなったような錯覚を味わうかもしれないが、他人を攻撃することに依存し、周りの人も自分も傷つけて、一生を台無しにしかねない」と警告しています。

弁護士に謝罪の男性「ただの差別だった」
 最近では、ブログでの呼びかけに応じた人たちが弁護士に対する大量の懲戒請求を出した問題もありました。「朝鮮人は日本をおとしめている」などと主張するブログが、朝鮮学校への適正な補助金交付を求める声明などを出した弁護士会を批判。在日コリアンの弁護士やヘイトスピーチに取り組む弁護士ら特定の弁護士名をあげて懲戒請求を呼びかけました。ブログの呼びかけに応じた人たちが、指示されるままに自分たちの住所や名前を記入し、大量の懲戒請求を出したとみられます。

 懲戒請求に加わったという60代の男性が「請求は過ちだった」として弁護士に謝罪し、2019年4月に記者会見しました。当時の自分の心情を「退職で、取引先も仲間もなくなって疎外感がある中、正しい運動をしているという正義感や高揚感があった」と説明。しかし、ネットで情報を集めるうち「ブログに書かれたことは、ただの差別ではないか」と気づき、「彼らに大変な驚きと悲しさを与えたとわかり、目が覚めた」と告白しています。

 懲戒請求に多数の人が加わった背景にも、在日コリアンや日本と朝鮮半島の歴史に対する理解不足や偏った知識にもとづく偏見や差別が背景にあったものとみられます。この男性の場合は、「退職による社会からの疎外感」も背景にあった、と語っていました。

戦後も続いた部落差別
 部落問題とは、もともとは江戸時代以前の身分制度で農民や商人の下に置かれた人々に対する差別が由来の一つともいわれている問題でした。差別された人々が住んだ地域は「被差別部落」、略して「部落」と呼ばれました。身分制度は明治維新の「解放令」で廃止されましたが、被差別部落出身者に対する差別は戦後も続きました。

 政府は部落問題を行政用語で「同和問題」と呼び、1965年には政府の同和対策審議会答申で「国民の一部が経済的・社会的に低位に置かれ、現代社会でもなお基本的人権を侵害されている社会問題」と位置づけました。

 かつて被差別部落は住宅や教育、就労などが劣悪な状況に置かれ、政府は同和対策事業の予算を投じて改善に取り組みました。生活格差の解消は進みましたが、結婚や就職など人生の選択の場面で、部落出身者がなお拒まれるケースも残っているといいます。

 最近になって問題が大きくなっているのが、ネット上の差別の問題です。戦前に発行された全国の被差別部落の地名リスト「全国部落調査」を入手した出版社経営の男性らが、2016年に地名リストを書籍として刊行し、ネット上にも掲載しました。被差別部落出身者らでつくる運動団体の部落解放同盟は「地名リストは差別情報。公開することで部落差別が助長される」として同年、出版禁止やネット掲載禁止を求めて東京地裁に提訴しました。

地名リスト掲載、原告「差別の恐怖感」
 提訴に先立ち、出版差し止めを求めて申し立てた裁判では、横浜地裁などが訴えを認め、出版社に対して書籍販売とネットでの掲示を禁止する仮処分決定を出しています。原告らは「ネットや書籍でいつでも部落の地名を調べることができることで、自分たちの出自が明らかにされ、差別の対象になるとの恐怖感がある」と主張。この裁判がきっかけとなって16年、部落差別解消法が国会で可決、成立しました。「現在もなお部落差別が存在し、情報化の進展に伴って差別に関する状況の変化が生じている」と書かれ「部落差別は許されない」とうたっています。

津田大介さん「差別的記事で利益を得る構造」
 いま表れている差別の新たな形態は、ネット社会の普及に伴い、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)を使った少数派に対する攻撃という形をとるようになっています。短文投稿サイトのツイッター社は、匿名での攻撃的な投稿がめだつことに対し、ヘイトスピーチ対策強化を表明。特定の個人への暴言だけでなく、集団に対する攻撃も禁じる姿勢を明確にし、2019年にも日本を含む全世界で実施する方針を2018年9月25日に発表しました。

 ネットに詳しいジャーナリストの津田大介さんは、「差別されている少数者を攻撃する記事に人気が集まると、ネット媒体の運営者が広告によって利益を得る構造がある」と説明します。対抗手段として津田さんは、差別的記事に広告を出すことに対する企業イメージ悪化を指摘し、広告主に広告引き揚げを促すよう説きました。


 津田さんが提案する手法は、動画投稿サイトのYouTube(ユーチューブ)で展開され、利用者が韓国、中国や在日コリアンに対する排他的な言動がめだつ動画チャンネルを通報。差別的動画が削除されたり、チャンネルが凍結されたりしました。大手ポータルサイトのヤフーは2018年6月、「Yahoo! ニュース」のコメント欄について、差別的内容など公序良俗に反する投稿について「投稿削除やアカウントの停止措置を行う」としています。
 
北九州で差別の体験談を取材
 被差別部落は関西や九州など西日本に多く存在し、差別をなくすための同和教育も東京などの東日本よりも西日本でさかんに行われていました。1994年、当時、福岡県北九州市に赴任していた私は、被差別部落出身者が結婚や就職の際に差別を受けたという体験談を実際に聞きました。

 九州、とくに福岡県は石炭の鉱山や鉄鋼の工場などで栄えた町が多く、朝鮮半島に地理的に近いこともあって、戦前に労働者として日本に渡り、そのまま戦後も住んでいる在日コリアンの方々にも多く会いました。戦時中の朝鮮人強制動員の問題を学ぶ機会もたびたびありました。こうした部落差別や、在日コリアンの民族の問題は、いずれも日本の近現代の歴史に根ざし、戦後50年以上も経た問題でした。

 1990年代の時点で戦前からの経緯を知る関係者の多くはすでに高齢化しており、21世紀になれば、世代交代とともに差別の問題もいずれなくなるだろう、と考えていました。
 だから、在日コリアンらに対するヘイトスピーチの問題が2010年代に入って深刻化し、さらに「全国部落調査」の地名リスト復刻問題を通じて2016年に部落問題が再び話題になったことには、大変驚きました。自分の中では20年前に取材が一段落し、過去の問題になったと思っていた差別の問題が、姿を変えて21世紀の現代日本社会によみがえったからです。

歴史の教訓、引き継がれず
 取材をしているうちに気づいたのは、差別の体験や歴史から得られた教訓が、必ずしも現代の世代に引き継がれていない、ということです。在日コリアンがなぜ日本にいるのか。戦前に日本は朝鮮半島に何をしたのか。部落問題はなぜ存在し、同和対策はなぜ行われたのか。そもそもなぜ、差別をしてはいけないのか……。

 差別や人権についても、戦後の日本社会で議論が積み重ねられ、ある程度の社会的な共通理解に到達していたように思っていました。

 ところが年月がたち、世代交代とともに、その共通理解が失われてしまっているように見えます。「差別とは何か」「何がいけないのか」という根本的な問いから、やり直さなければならない社会になっているのではないか。そんな思いがぬぐえません。

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長々と屁理屈を捏ねていますが、この手合の運動でありがちなのは、解決するとレーゾンデートルの問題に突き当たる。

要するに、無くなると困るから常に何かを増やさ無いとビジネスが成り立たなくなるだけの話。

【番宣】今日のおかずは何でしょうか?


日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー

2019/06/21(金) 開演:19:00
https://live.nicovideo.jp/gate/lv320312694

my日本がお送りする政治トークバラエティ、my日本SPREAD!!
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■おしながき

◆Headline GoGo!!

 時事ネタを中心にお話しします。

◆jklが行く!!

 今回は、「横浜散策」です。
 
 横浜散策です。横浜界隈を歩きました。北朝鮮工作船が展示されている場所も紹介しますので、是非お楽しみ下さいませ。
 
 今回は訳あって、19時スタートです。

 今週もよろしくお願いいたします。

湯水の様に、我が国の税金が海外に使われるかもね 「一帯一路東京フォーラム」から見れる事

◆中国主導の世界戦略へ懸念と期待が交錯=RCEP、インド太平洋構想と融合目指せ―「一帯一路東京フォーラム」に日中の学者・経済人ら300人集結
https://news.nifty.com/article/world/china/12181-722196/


中国が主導する一帯一路(海と陸の新シルクロード)をテーマとした「第1回一帯一路東京フォーラム」が6月15日、日本記者クラブで開催され、日中の研究者や経済界約300人が参加、関心の高さがうかがえた。一帯一路日本研究センター(BRIJC)が主催し、国際アジア共同体学会、全球化智庫CGC、一帯一路百人論壇、日中経済協会などが後援など日中のシンクタンク・経済団体などが後援した。

BRIJC代表の進藤栄一筑波大名誉教授が「21世紀情報革命によるグローバル・ガバナンスを構築し、従来の軍事同盟主義によらずに社会経済発展を志向する」と開会の辞を述べ、谷口誠元国連大使、岩谷慈雄日中韓三国協力事務局長が挨拶した。

「一帯一路構想から21世紀グローバル・ガバナンスへの道―『債務の罠』論を超えて」「日中第三国協力をどう進めるか」などをテーマとしたパネルディスカッションでは、朱建栄東洋学園大教授、小原雅博東京大教授、張燕玲元中国銀行副総裁ら日中の識者10人が討論した。

◆開放性、透明性、持続可能性、多国間主義に改善をー河合教授

河合正弘・環日本海経済研究所所長・東京大特任教授・前アジア開発銀行研究所長は「一帯一路への批判が米欧だけでなくアジアの沿線諸国からも出されている」と指摘したうえで、「中国は批判を真摯に受け止め、一帯一路の運営原則・方式をインフラの開放性、透明性、持続可能性、多国間主義に改善すべきだ」と注文を付けた。「将来に向けた、日中企業の共同事業は改善への効果があり、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)やインド太平洋構想も広く一帯一路と融合可能だ」とより広範囲の連携を期待した。

井川紀道元世界銀行MIGA長官は「債務の罠を生じさせないために、2国間だけでなく多角的かつ多面的な協力が必要だ」と提言。「一帯一路を育てる視点が必要だ」と訴えた。
基調講演した君島実郎多摩大学学長は「アジアは1820年には世界のGDPの59%を占めていた。現在は29%だが、今後急拡大し五割台に達しよう」と指摘、「アジアの時代」に積極的に対応すべきだと呼び掛けた。

◆日中は「第三市場協力」を積極的に推進―東京コンセンサス

一帯一路東京フォーラムは以下7項目からなる東京コンセンサスを採択した。
(1)一帯一路構想の推進は、より衡平かつ包摂的な国際秩序とグローバル・ガバナンスの形成と持続可能な社会の実現に寄与することを期待する。
(2)日中両国は「第三市場協力」を積極的に推進し、途上諸国のインフラの建設に協力し合い貧困克服、社会進歩と環境保全による持続可能な開発目標(SDGs
)の実現に貢献する。
(3)質の高い「一帯一路」を実現するために、同構想の透明性と開放性と財政健全性を確保すべきだ。
(4)各地域の中小企業人材育成を支援し、健康・福祉、農業・食品、資源・環境産業などの初事業で、日本の高度技術を提供し、日中産業経営協力を推進する。
(5)日本はAIIBに早期加盟して協調融資を進め、広大な空間ボーナスと社会ボーナスの果実を享受し、交渉中のRCEP(東アジア地域包括連携)締結を図り、経済協働安全保障を構築強化する。
(6)シルクロード環境拠点都市を選定し、日中両国の先端技術と経験を活用し、スマートシティ・ネットワークを構築する。
(7)国際一帯一路シンクタンク連合の構築に積極的に参与し、日中共同研究基金の設立を呼び掛け、一帯一路構想の健全化とグローバルサステナビリティを図るために、客観的で知的な貢献に努める。

◆大東亜共栄圏の失敗を教訓に―西原早大元総長

西原春夫早稲田大元総長は「閉会の辞」で「国境が低くなるのが歴史の必然。日本はアジアの一員であり、歴史を客観的に眺めることが重要だ。一帯一路に戦前の大東亜共栄圏の危険性が潜んでいるとすれば、日本は失敗した過去の教訓から戒めることも必要だ。その意味でこの研究会の役割は重要だ」と締めくくった。

中国の巨大経済圏構想「一帯一路」は、スタートから6年近くが経過したが、その間に参加国数は増加し、既に124か国と29の国際組織が協力文書に調印した。

4月下旬に北京で「第2回一帯一路フォーラム」が開催され、世界150か国・地域から約5000人が参加、フォーラム開催期間中に中国企業が各国と締結した提携契約は、合計で640億ドル(約7兆円)余りに達した。

米国が一帯一路構想に批判を強めるきっかけとなったのが、スリランカの港湾譲渡問題。対中債務の返済に窮したスリランカ政府は、2017年に、中国国有企業に港の管理会社の株式の70%を99年間譲渡することで合意。この港は中国側に渡った。これを材料に米国が繰り広げた一帯一路構想批判は、関係国にも影響を及ぼし、一帯一路構想に基づくインフラ投資プロジェクトの縮小や撤回を決める国が相次いだ。

中国政府は米国政府の批判に応えるための譲歩策を北京での同フォーラムで表明。相手国の債務が過剰であるかどうかをチェックする枠組みを世界銀行などの基準を参考に創設し、対象国の20年先までの経済動向や財政リスクなどを計算するという。

◆日本は条件付き協力

注目されるのが日本の対応。安倍首相は、3月下旬に日本が第3国での「一帯一路」への協力に当たり、適正融資による対象国の財政健全性やプロジェクトの開放性、透明性、経済性の4条件を満たす必要があるとの認識を示した上で、「アジアのインフラ需要に日本と中国が協力して応えていくことは両国の経済発展にとどまらず、アジアの人々の繁栄に大きく貢献をしていくことになる」と強調した。

経団連をはじめ日本の経済界は歓迎。中国から欧州ドイツへの鉄道が開通、輸送革命につながり、日通などが専用貨物列車を運行。日本の貿易・インフラ・物流業界は「大きなビジネスチャンスにつながる」と期待している。2回フォーラムには日本は二階俊博自民党幹事長が出席し、習主席とも個別に会談した。

一帯一路への関心は内外で高まっているが、日本や世界の経済相互発展につなげるか注目される。
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 このニュースは、大変興味深い。
 
 この文を見て下さい。
「河合正弘・環日本海経済研究所所長・東京大特任教授・前アジア開発銀行研究所長は「一帯一路への批判が米欧だけでなくアジアの沿線諸国からも出されている」と指摘したうえで、「中国は批判を真摯に受け止め、一帯一路の運営原則・方式をインフラの開放性、透明性、持続可能性、多国間主義に改善すべきだ」と注文を付けた。「将来に向けた、日中企業の共同事業は改善への効果があり、RCEP(東アジア地域包括的経済連携)やインド太平洋構想も広く一帯一路と融合可能だ」とより広範囲の連携を期待した。


 彼のプロフィールを見ると黒田日銀総裁がアジア開発銀行時代に研究所長を担っていました。
 それが、現在、環日本海経済圏研究所所長になっている意味は、分かる人にはわかる話です。

 その彼が、一帯一路の集まりで、RCEPを呼びかけている。

 東京コンセンサスの内容を見れば、(2)が怖いですね。

(2)日中両国は「第三市場協力」を積極的に推進し、途上諸国のインフラの建設に協力し合い貧困克服、社会進歩と環境保全による持続可能な開発目標(SDGs
)の実現に貢献する。

 つまり、途上国の中に北朝鮮が入るのか入らないのか?
 国交正常化を行えば、世銀を含めた開発銀行も参加することとなっている。

 このニュースは、我が国の税金の使い道の大きな岐路に立たされている事を暗示している気がしてならないのです。

マスコミは、仲間の怪我が大ニュース

【速報】安倍首相の到着を待っていた報道陣に車が突っ込む 複数のけが人 
2019年06月18日19:27 | カテゴリ:事件・事故マスコミ
https://hosyusokuhou.jp/archives/48852860.html

 こんな、小さなニュース流している暇あったら、もっと大事なニュース流してほしいですねぇ…
 
 仲間が怪我したのが大ニュースなのかよ。

横浜海上保安資料館

横浜海上保安資料館
http://photozou.jp/photo/list/2437778/9261007

 以前は、お台場に北朝鮮の工作船が展示されていた時代に行くことが出来なくて残念な思いがありました。
 
 昨日、偶然横浜の赤レンガに行った際に横浜海上保安資料館に北朝鮮工作船の展示がありましたので、見にいきました。
 
 大変勉強になりました
 
 かなりの工夫をされていて、全部の装備が使われたら海保の船は沈んでいたかもしれません。
 
 解説人いわく装備を知っていたら自衛隊に対応させたとの事。
 
 それだけ銃火器が充実しています。
 
 海上保安庁の任務の来歴の中に李承晩ライン際の写真もありました。
 
 解説の方に「これ李承晩ラインですよね?」との問に、たいそう驚かれました。
 
 聞けば李承晩ラインを知っているや尋ねる人は皆無との事。
 
 本来であれば、少なくとも横浜市の小中学生が社会見学を行って欲しいと思いましたね。
 
 今現在でも、北朝鮮だけでなく、工作船等が日本近海を闊歩している状況なのですから。
 
 解説の方の話では、先生自体が興味が無いそうで、本当に我が国の行く末は暗いなぁ…と思いましたね。

 入場無料ですので、お近くに行った際は、お立ち寄り下さい。

◆海上保安資料館 横浜館
http://www.welcome.city.yokohama.jp/ja/tourism/spot/details.php?bbid=202

my日本SPREAD!!アーカイブ(6/10-6/16)

my日本SPREAD!!のアーカイブです。
タイムシフトができない方はこちらへどうぞ

http://www.youtube.com/user/jkl5046b/videos

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● r010611 my日本SPREAD!! ~火曜にむちゅーずでぃ~
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  https://www.youtube.com/watch?v=IdNc6qwXx5c

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● r010614 my日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー
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  https://www.youtube.com/watch?v=lf6Pfp3ivD0

【番宣】今日のおかずは何でしょうか?

日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー

2019/06/14(金) 開演:21:00
https://live.nicovideo.jp/gate/lv320106659

my日本がお送りする政治トークバラエティ、my日本SPREAD!!
jkl-furukawaがお届けします!

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■おしながき

◆Headline GoGo!!

 時事ネタを中心にお話しします。

◆jklが行く!!

 今回は、「後楽園バーショー」です。
 
 バーショーです。お酒の祭典ですね。他に神田祭等もありますので、是非お楽しみ下さいませ。
 
 21時スタートです。

 今週もよろしくお願いいたします。

タンカー運航の国華産業社長「砲弾による攻撃を受けた」

タンカー運航の国華産業社長「砲弾による攻撃を受けた」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190613/k10011951311000.html

ホルムズ海峡付近で攻撃されたタンカーを運航する、東京 千代田区の国華産業の堅田豊社長は、13日午後5時半ごろから記者会見しました。

それによりますと、日本時間の13日正午前後にホルムズ海峡からアジアに向けて航行しているタンカーから、砲弾による攻撃を受けたという1報が入ったということです。

周辺には、ほかにも砲弾が発射された船があったようで、タンカーの乗組員がその様子を見ながら攻撃を回避しようとしたものの、3時間後に再び攻撃を受けたため、乗組員はこれ以上、船にとどまることは非常に危険だと判断して救命ボートで避難したということです。

乗組員は、オランダからUAEに向かう船に救助されて、近くの港に向かっているということです。

また、国華産業の担当者は船が攻撃を受けた時の状況について「1発目の砲弾を船体左側の後部に受けた。エンジンルームから出火したため二酸化炭素を注入して消火した。さらに、2発目を船体の左側の中央付近に受けたたため、船長が船から離れる決断をした」と説明しました。

これまでのところ、乗組員にけが人は確認されていないということです。

タンカーにはおよそ2万5000トンの可燃性のメタノールが積載されており、火花が飛ぶと出火する可能性があるということです。

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ホルムズ海峡の危機。

遠い国の話では無く、我が国のエネルギーの8割位がホルムズ海峡を通過する。

これは、新たなエネルギー危機を迎える可能性がある。

香港

おそらく、香港のデモだけど、日本国民の大半は興味無いと思いますよ。

デモが終わって半年以内に、すっかり忘れるのが、日本国民。

勿論、分かっている人には、何が深刻なのかは理解している人もいる。

ただ、それは我が国においてはごく少数だと思いますね。

外国人留学生の起業促進=在留資格切り替え可能

先程の外国人留学生の起業促進ニュースをザックリまとめました。要するに特定の人材派遣会社が喜ぶ構造です。

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外国人留学生の起業促進=在留資格切り替え可能に-特区諮問会議 2019年06月11日19時38分

https://www.jiji.com/sp/article?k=2019061101094

 政府は11日、国家戦略特区諮問会議(議長・安倍晋三首相)を首相官邸で開き、外国人留学生による起業を促進するため、原則不可となっている、大学に在学しながらの在留資格切り替えを認めるよう見直す方針を決めた。今月下旬に閣議決定する成長戦略に盛り込む。<下へ続く>
 現行制度では、「留学」の在留資格で来日した外国人留学生が起業する場合、原則卒業後か退学後に帰国し、必要な資格を取り直す必要があった。地域での起業を活性化する観点から、在学中の資格切り替えが可能になるよう制度改正を検討する。

===================
 見た瞬間に、竹中氏の顔がうかんだので、ソース元の第40回 国家戦略特別区域諮問会議 配布資料を閲覧しました。

 第40回 国家戦略特別区域諮問会議 配布資料 令和元年6月11日
 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai40/shiryou.html

 これを見ると資料4-2のP3に図解でわかりやすく今回の記事がかかれています。
 資料4-2 主な規制改革事項の追加について
 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai40/shiryou4_2.pdf

 確かにニュースの通りですね。つまり就学用のビザを切り替える手順を簡潔化すると言う訳なんですよね。
 簡単に留学生が我が国で商売ができる事となります。

 ちなみにこの国家戦略特別区域諮問会議のメンバーですが…

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 国家戦略特別区域諮問会議 議員名簿
 https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/pdf/meibo.pdf

議長

安倍 晋三 内閣総理大臣

議員

麻生 太郎 財務大臣 兼 副総理
片山 さつき 内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革)
菅 義偉 内閣官房長官
茂木 敏充 内閣府特命担当大臣(経済財政政策)、経済再生担当大臣

有識者議員

秋池 玲子 ボストンコンサルティンググループ、シニア・パートナー&マネージング・ディレクター
坂根 正弘 株式会社小松製作所相談役
坂村 健 東洋大学情報連携学部 INIAD学部長
竹中 平蔵 東洋大学教授、慶應義塾大学名誉教授
八田 達夫 アジア成長研究所理事長、大阪大学名誉教授
===================

 当たり前の様に竹中 平蔵氏がいます、おやおや八田 達夫さんもいるではないですか、道理でかれもTVのコメントで安倍さんヨイショの提灯発言しているのですね。

このお二方は、別の組織でも有名ですね。

===================
■スーパーシティのからくり
http://jklfurukawa.blog.fc2.com/blog-entry-1464.html

■外国人雇用協議会
〒107-0052
東京都港区赤坂2-12-1

|顧問
 岸 博幸 慶應義塾大学教授
 高橋 洋一 嘉悦大学教授
 田原 総一朗 ジャーナリスト
 竹中 平蔵 東洋大学教授
|理事
 原 英史 ㈱政策工房 代表取締役社長
- - - - - - - - - - - - - - - -

■政策工房
〒107-0052
東京都港区赤坂2-12-1-402
- - - - - - - - - - - - - - - -

■万年野党

万年野党役員(2014年4月時点)

会長:  田原総一朗  ジャーナリスト
理事長: 宮内 義彦  オリックス会長・グループCEO
アドバイザリーボード:
     髙橋 洋一  嘉悦大学教授
     竹中 平蔵  慶応義塾大学グローバルセキュリティ研究所所長
     八田 達夫  大阪大学招聘教授
理事:  岸  博幸  慶應義塾大学教授
     原  英史  株式会社政策工房代表取締役社長
- - - - - - - - - - - - - - - -
 
===================

 要するに、外国人雇用にかんする団体に属していながら政府の方針を決める重要な会議で大きな発言力を持っています。
 でまあ、竹中 平蔵氏は、人材派遣会社パソナの社長をやっていますね。
 要するに、今回の決定内容は、自分の関わる業界に有利な政策を行おうとしています。

 勿論今回はこれだけはない。

===================

国家戦略特別区域農業支援外国人受入事業に関する指針
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai40/shiryou2_1.pdf

資料2-2 農業支援外国人受入事業の新制度(特定技能制度)への段階的な移行に向けて
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai40/shiryou2_2.pdf

資料2-3 国家戦略特別区域農業支援外国人受入事業における特定機関等に関する指針(案)
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/dai40/shiryou2_3.pdf

===================

 つまり、農業の外国人雇用に関しても人材派遣会社の手が入りやすい構造を作ろうとしている感がある。
 
 資料2-3国家戦略特別区域農業支援外国人受入事業における特定機関等に関する指針ですが、ここに今回の外国人受け入れに関する特定機関に関して農業関連など機関の行える範囲を拡げ、更に法の穴を開けたような感のある部分もあります。
 
 困ったことに、この外国人を管理する適正受入管理協議会に、この様な文言がある。

 「適正受入管理協議会は、前項に定める構成員の協議により、必要に応じて、当該構成員以外の機関をその構成員として加えることができる。」

 要するに、構成する人間が実質的に誰でも入れる可能性がある。もっと言えば、誰とは言いませんが強い推しがあった場合にどうするのでしょうね?と首をかしげたくなります。

 スーパーシティも今回の会議で決まったことも、おっちゃんから見れば、ある業界が喜び国民は疲弊する政策方針と言う事なのです。

 こんな事ばかり続けるから国がオカシクなるのですよと、小さな声で言いたい。

漫画「安楽死」

『安楽死』が定着した、もしもの日本 高齢女性の物語に胸が締め付けられる 公開:2019-06-09  更新:2019-06-09

https://grapee.jp/687553

2019年6月2日に放送されたドキュメンタリー番組『NHKスペシャル』(NHK)をきっかけに、再び世間の注目を集めた『安楽死』という選択肢。

番組では、重い神経病を患っていた1人の日本人女性が、スイスで安楽死を行うまでに密着。安楽死を選んだ彼女の思いと、彼女に向き合い続けた家族の姿が放送されました。

現時点では、日本では安楽死は法的に認められていません。しかしいつの日か、安楽死が日本で認められる可能性もゼロとはいいきれないはずです。

もしも、安楽死という選択肢が日本社会に定着したとしたら…。そんな架空の世界を描いた、吉田より(@yohakuyori)さんの作品に考えさせられます。

====================
 
 https://twitter.com/hashtag/%E5%AE%9A%E5%B9%B4%E9%80%80%E9%A3%9F
 
 それより遥か昔に「定年退食」と言うのがあってだな。
 
 近未来に起きそうな未来絵図をF先生は、提示していましたね。
 
 現政府が必死に2000万円発言で、未来に確実に起こる社会保障の問題を慌てて火消しを行っていますね。
 
 ちょっと調べればわかるのですが、こんなのは、遥か昔から調べれば簡単に導き出される話です。
 
 my日本も後一月半で終わります。
 
 そろそろ、昔を振り返りながら、8月の以降の活動等を報告する時間帯へシフトしなければと思っています。
 
 放送の方は、概ね以降の準備が整いましたので、自分の新放送の準備に取り掛かる感じです。
 
 とはいえ、金曜のおかずはフライデーの名前は、引き続ぎますけどね。

新宿街宣

昨日、新宿東南口街宣を行いました。残す所7月であと一回になりました。

その際に、my日本会員から資料をいただきました。この場を借りて、感謝申し上げます。放送等の資料として使わせて頂きます。

http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id=40202

7月の街宣ですが、参議院選挙の期間に入りますので、7/14の街宣は中止にします。

http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id=40203

第4週7/28に街宣のイベントを作りました。

http://sns.mynippon.jp/?m=pc&a=page_c_event_detail&target_c_commu_topic_id=40831

最終回ですので、もしお時間のある方は、SNSのmy日本のお疲れ様会として懇親会を行おうと思っています。

ぜひ、ご参集下さいませ。

スーパーシティのからくり

先日のニュースでスーパーシティの話題がありましたが、内閣府に以下のデータがあります。


========================
▲「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity.html

 AI及びビッグデータを活用し、社会の在り方を根本から変えるような都市設計の動きが国際的に急速に進展していることに鑑み、 暮らしやすさにおいても、ビジネスのしやすさにおいても世界最先端を行くまちづくりであって、 第四次産業革命を先行的に体現する最先端都市となる「スーパーシティ」の構想を実現するため、 内閣府特命担当大臣(地方創生)の下、「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会を開催する。

「スーパーシティ」構想の実現に向けた有識者懇談会の開催について

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/youkou.pdf

(平成30年10月29日内閣府特命担当大臣決定)
委員名簿

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/meibo.pdf


中間とりまとめ
有識者懇談会における中間とりまとめ

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/torimatome.pdf

(平成30年11月26日)
「スーパーシティ」構想について(説明資料)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/setsumei.pdf

(平成30年11月26日)

最終報告
「スーパーシティ」構想の実現に向けて(最終報告)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/saisyu_houkoku.pdf

(平成31年2月14日)
会議開催状況

回数 開催日 会議関係資料
第1回 平成30年10月29日 議事次第

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai1/shidai.pdf

配布資料

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai1/shiryou.html

議事要旨

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai1/gijiyoushi.pdf

第2回 平成30年11月15日 議事次第

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai2/shidai.pdf

配布資料

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai2/shiryou.html

議事要旨

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai2/gijiyoushi.pdf

第3回 平成30年11月26日 議事次第

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai3/shidai.pdf

配布資料

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai3/shiryou.html

議事要旨

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai3/gijiyoushi.pdf

第4回 平成31年1月15日 議事次第

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai4/shidai.pdf

配布資料

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai3/shiryou.html

議事要旨

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai4/gijiyoushi.pdf

第5回 平成31年2月6日 議事次第

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai5/shidai.pdf

配布資料

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai5/shiryou.html

議事要旨

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/dai5/gijiyoushi.pdf


関連
「スーパーシティ」構想の実現に向けた今後の取組について

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/torikumi.pdf

(平成31年2月14日)
「スーパーシティ」構想にかかる各国現地視察等 報告(内閣府)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/shisatsu_houkoku.pdf

(平成31年2月14日 諮問会議資料)
「スーパーシティ」構想について(内閣府)

https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/setsumei_naikakufu.pdf

(平成31年2月14日 諮問会議資料)


========================

名簿を見ると、わかるのが、色々理屈をつけていますが、特定の企業・団体に利権を割譲する構想というのが薄っすら見えてくるようです。
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/meibo.pdf


注目する人物は以下の人でしょうね。

(座長)  竹中 平蔵
(座長代理)原 英史
      八田 達夫
この2名はある団体で重なる事は、以前の日記で書きました。

外国人雇用協議会と政策工房の住所は同じ ~高橋洋一と愉快な仲間たち~
http://jklfurukawa.blog.fc2.com/blog-entry-1204.html


■外国人雇用協議会
〒107-0052
東京都港区赤坂2-12-1

|顧問
 岸 博幸 慶應義塾大学教授
 高橋 洋一 嘉悦大学教授
 田原 総一朗 ジャーナリスト
 竹中 平蔵 東洋大学教授
|理事
 原 英史 ㈱政策工房 代表取締役社長
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■政策工房
〒107-0052
東京都港区赤坂2-12-1-402
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■万年野党

万年野党役員(2014年4月時点)

会長:  田原総一朗  ジャーナリスト
理事長: 宮内 義彦  オリックス会長・グループCEO
アドバイザリーボード:
     髙橋 洋一  嘉悦大学教授
     竹中 平蔵  慶応義塾大学グローバルセキュリティ研究所所長
     八田 達夫  大阪大学招聘教授
理事:  岸  博幸  慶應義塾大学教授
     原  英史  株式会社政策工房代表取締役社長
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おわかりのとおり、制作工房な霞が関の政策コンサルを生業としていて、そのトップが副座長に座っている。

外国人雇用評議会や万年野党でもつながりがあり、制作工房と外国人雇用評議会の住所は一緒です。

となれば、どこの業界・団体が得をするのかがおわかり頂けると思います。

my日本SPREAD!!アーカイブ(6/3-6/9)

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● r010604 my日本SPREAD!! ~火曜にむちゅーずでぃ~
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  https://www.youtube.com/watch?v=EWq6szgxWe0

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● r010607 my日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー
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  https://www.youtube.com/watch?v=W6eDsRA4lwA

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● r010608 my日本Spread+教育略して『マイスプ+』
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  https://www.youtube.com/watch?v=NhJJhfNbFsQ

定年後2000万

と麻生大臣が、発言して撤回したけど、個人的には、2000万で済むとは思えませんね。

いずれ、時の経過と共にひきあがっていくでしょう。

内閣府のHPで情報を漁ると、医療費についても近い未来に、高額医療に制限がかかりはじめるでしょうね。

その様な恐ろしいことを行うのが今の政府なのです。

スーパーシティ

スーパーシティ法案を閣議決定=都市形成に先端技術、成立厳しく
6/7(金) 8:31配信

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190607-00000027-jij-pol

 政府は7日の閣議で、人工知能(AI)やビッグデータなどの先端技術を活用した都市「スーパーシティ」構想の実現に向けた国家戦略特区法改正案を決定した。

 車の自動運転やキャッシュレス決済、ドローン(小型無人飛行機)による物流などを一体的に取り入れた都市形成を目指す。

 政府は当初、3月中の国会提出を目指していたが、規制緩和の手法をめぐって内閣法制局との調整が難航し、遅れていた。今月26日の会期末が迫る中、今国会での成立は厳しい情勢だ。 

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 「スーパーシティ」どこぞ、スーパーマーケットが新規オープンしたのかとおもったよ。
 
 キャッチコピーは、「デフレに負けない安心価格」でしょうな。

【番宣】今日のおかずは何でしょうか?

日本SPREAD!!金曜のおかずはフライデー

2019/06/07(金) 開演:21:00
https://live.nicovideo.jp/gate/lv319976158

my日本がお送りする政治トークバラエティ、my日本SPREAD!!
jkl-furukawaがお届けします!

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■おしながき

◆Headline GoGo!!

 時事ネタを中心にお話しします。

◆jklが行く!!

 今回は、「東京新宿ぶらり散策」です。
 
 新宿歴史博物館によってからブラリ散策しました。昭和の懐かしいモノもありますので、お楽しみ下さいませ。
 
 今回は、21時スタートです。

 今週もよろしくお願いいたします。