談話と増税

戦後70年談話 未来志向強調、14日夕に閣議決定 産経新聞 8月14日(金)9時46分配信

 安倍晋三首相は14日夕、官邸で記者会見し、戦後70年の首相談話を発表する。先の大戦に関し「侵略」「反省」の文言を盛り込むほか、「おわび」にも言及するとみられる。その上で、首相が掲げる「積極的平和主義」に基づき、国際社会の平和と安定に貢献していく決意を示し、全体として「未来志向」を強く打ち出す方針だ。

 談話は午後5時からの臨時閣議で閣議決定。首相は午後6時からの記者会見で自ら談話の全文を読み上げるとともに、談話…(続き→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150814-00000509-san-pol
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この未来志向には、その後に増税が控えている事。

一般の人には、戦後自虐史観より増税とうロジックで語らないと理解できないと思いますね。
まあ、my日本では確かに自虐史観では通じますが、それは一般的な話ではございません。

しかも、その負担がかつてないほどのモノになる可能性はかなり高い。

その阿鼻叫喚の増税負担に貴方方達は耐えられるのかどうかを確認しておいたほうがよい。

ここ数年後に日本へ莫大な請求書が届きます。支払うのは私達日本国民でございます。
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