続く保守の内ゲバ

山田宏氏への応援を取りやめます。悲しく、怒りと共に。「人間性、人格」の基盤の上に「政治的能力」という木が生える。その基盤が許容範囲を逸脱した問題を持つ場合は政治家として選んではなりません。

 4月21日発売の週刊文春に3ページに渡り、山田宏氏の極めて残念な記事が掲載されています。
 悲しく、怒りを感じます。志に共感し、日本創新党を共に創る気持ちで参加・活動し、参院選に向けて支援の輪を広げようとしていた者として。

 もちろん、記事内容が全て正しいとは言えません。しかし、この報道を受けての山田氏のツイッターでの発言を見ても、内容を明確に否定、説明をすることもなく抽象的な言葉で収めようとしています。

 「家族の価値の大切さ」を説いてきた政治家が、「自らの家族に対して重大な裏切りや尊厳を踏みにじることをしている」との報道が有った際に、きちんと説明をする必要が有


http://kosakaeiji.seesaa.net/article/437118188.html
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要するに内ゲバだね。厳密に言えば所謂保守。

少なくとも距離を置くだけで良いのにね。

あと、お前が言うなとも言いたい。

政治政策についての一定の理解は出来ますが、行動に移す事により分断化が進む。

まあ、おっちゃんは保守では無いので別に構いません。

ただ、自民党及び安倍晋三氏は、この光景を高笑いしているであろう。
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