歴史で無くビジネスです

なぜ岸田外相は中国・王毅外相の不遜な主張に反論しないのか? 国をあげて歴史捏造に立ち向かわねば

 岸田文雄外相に、王毅外相は北京で4月30日、ニコリともせずに言った。「中日関係は度々谷間に陥った」「その原因は日本側が一番よく分かっているのではないか」

 一方的な対日非難に等しい不遜な主張の王毅氏に、岸田氏は「両国外相の往来が途絶えていることは望ましくない」と、穏やかに返した。

 居丈高になる必要はないが、日本外交はこんなことでよいのか。中国は国連教育科学文化機関(ユネスコ)の記憶遺産に慰安婦を登録するため、昨年5月、韓国、北朝鮮、台湾、フィリピン、オラ…(続き→http://www.sankei.com/politics/news/160502/plt1605020005-n1.html
=====================
歴史では無く、ビジネスの話をするだけですよ。
対中環境案件と言う名のね。
皆誤解しているけど、安倍ちゃんは中国と戦うのでは無く戦略的互恵関係を遂行するだけ。
ある意味正解なんだけどね。
でも、理不尽な税金を使い事に対して、一納税者として詳細に説明して頂きたい!
よし子とは違い義雄は、そう思うの。
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント