赤旗新聞の「人殺し」記事について思うこと

最近の赤旗の「人殺し」についてだけど
まあ、とんでも無い話だと思う人を否定するつもりはありません。
おっちゃんは、別の見解です。
侵略者を殺す覚悟は私達国民に有るのか?無いのか?
軍人さんは【侵略する人を殺す】から尊敬されると思うんだよね。
軍人さんが展開が手薄になって、近くの大事な人が侵略者によって殺されたり強姦されたりする状態の時に私達は、その敵を殺す覚悟はあるのかな?とね。
これは、政治家も国民も同じで殺し殺されるかも知れない事態をリアルに思わない人が多いから人殺しに鈍感になったり敏感になったりしている気がしてならない。
実際におっちゃんもその薄ら平和ボケの国民なんだよね。
今回のトルコのクーデターを止めたのも国民が銃に撃たれようが怯まずに前進したからでしょう。
ですので、私達国民は血を流す覚悟の無い残念な民族に成り下がってしまったのでは無いかと思うことシバシバです。
ああ、そう言えば深作さんが政見放送で、そんな事をいっていたなぁ…
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