平和と憲法

個人的にふんわり思っているのは、平和とは概ねこんな感じだと思いますね。

「有事の前の準備期間」

しかし、国によっては、こう考えている所もある。

「有事の前のモラトリアム」

そういえば、どっかの国はこう考えているかも知れないね。

「只で貰えたラッキータイム」

しかし、深作清次郎氏は、平和にたいする正当なる対価を支払らなければならないと説いている。

結局、国難があった時に、子孫の為に万骨を枯らして戦う覚悟がなければ、憲法改正など何の意味も無いと思いますね。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm19167259
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