有田芳生氏の北朝鮮よりの発言から見えるもの

有田芳生「拉致問題で『必ず生きている』と言う主張。願望はわかるが虚偽はダメ」 2016年12月11日 14:09

1: 動物園φ ★ 2016/12/11(日) 09:48:54.51 _USER
有田芳生@aritayoshifu 12月11日
地下鉄に乗ると拉致問題の啓発ポスターを眼にしました。
「必ず、救い出す」がメインの主張で「必ず生きている」とある。
願望はわかるが、虚偽はダメ。「必ず生きている」証拠を日本政府は持っていない。
韓国筋のまったく根拠ない情報を振りまいて家族を翻弄する「救う会」幹部の言動は無責任の極みだ。
http://gensen2ch.com/archives/67726771.html
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もちろんネットでは、有田が屑だと言う大方の論調。

しかし、よくよく考えれば何故に彼が北朝鮮に入国できるかを今一度考えれば、この様な発言になるのは理解できるはずです。

要するに北朝鮮のスパイでしょ。

そのスパイと思われいる人物が拉致議連にいるのが最大の問題であって、パージしないまま放置シていた事を指摘する人が少ない。

他にも鷲尾英一郎氏も同様です。

この手合の活動は確かに重要な事だと思います。

しかし、スパイがいるのを放置したままで運動を行い失敗を失敗とも思わずに続けてきた反省は必要です。

その中で時間だけが無駄に流れ、近い未来拉致問題の運動は瓦解するでしょう。

その視点で見れば、有田芳生氏の今回の発言は、拉致家族会の崩壊の始まりを意味している気がしてなりません。

要するに、もう彼と北朝鮮の目的は達せられたのでしょうね。

(注意)

北朝鮮を許さない、拉致被害者を返すべき等のコメントは削除します。
もはやその手合のコメントする人と議論する気はありません。

日記の主旨は、もう情勢を見れば【完全なる敗北】と言う事です。
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