国連なんぞどうでも良い

露外相が北方領土の「旧敵国条項」発言 早稲田塾講師・坂東太郎の時事用語 THE PAGE 6月3日(水)18時15分配信

ロシアのラブロフ外相は先月、同国メディアのインタビューに答え、日ロ間の懸案になっている北方領土問題に絡んで「日本は第二次大戦の結果に疑問を付ける唯一の国だ」と述べ、さらに国際連言憲章(国連憲章)の「旧敵国条項」にも触れて戦勝国の行為は神聖で揺るぎない」とも発言しました。日本は反発しています。そこで、そもそも旧敵国条項とは何なのかについて考えてみ…(続き→http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000006-wordleaf-int

魚拓:http://megalodon.jp/2015-0603-2045-32/headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150603-00000006-wordleaf-int
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新宿街宣でなんども言っている話ですね。
今の体制は、常任理事国の都合の良い体制である事。
これを言えば、また批判されるかも知れないが、北朝鮮が何故核を持っては行けないのか?
この点については、おっちゃんは支持するね。
何故なら、彼らの理屈で核を持たざる国と持つ国の差は一体何なのか?
戦勝国だけが札びら切ってデカイ顔をするのが、国際の常識かと言いたくもなる?
情けないのは我が国は、その体制に何も言えない極めて残念な国であると言う事ですよ。
皆さん知っています?
その国連(戦勝国利権団体)に世界で2番目に拠出金をだしているのは我が国ですよ(笑)
世界銀行も第2位。
ADBは1位。
でな?
その中で、日本が円借款とか拠出金をだすとか発表するが、平行して世銀とか国連とかも金を出しているケースがある訳。
要するに2重に出しているケースがあるの。
エボラの時もそうだったんだよね。
問題は、これは全部私達の税金なんです。
おっちゃんは、一納税者として言いたい!!
この前の1000億$以上の拠出金が、はたして国益になるうるのかどうか?
その辺りをシッカリ国民に説明して欲しい。
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